猫目茶寮

その時々の、好きなことを気まぐれに
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  [ 「スウィングガールズ」 ]
2005-05-29(Sun) 21:55:00
借りていた「スウィングガールズ」のDVDを観ました。
東北の田舎のやる気の無~い女子高生が、ジャズのビッグバンドを組むことになり、演奏することの楽しさを知っていく…というようなストーリー。
最初はバラバラだったバンドが、だんだんとまとまっていって、一つのハーモニーを奏ではじめる。みんなが楽しそうに演奏するので、私も観ていて楽しかった!!
最後の演奏会の場面では、私も一緒に揺れてました。
部屋で一人で観てたので、けっこう激しく動いてましたよ。遠慮なく。
スウィングしなけりゃ意味がない!
午前中に観たんだけど、それからずっと一日中、頭の中で音楽が流れていて、気分良くすごしていました。
食器拭きながらリズムとったりしてね。
楽器できるっていいなぁ、と思わせます。
みずみずしくっていきいきとした映画でした。

で、あまりにも気分が高揚して、調子に乗ってネットでDVD買っちゃいました。
わはは♪
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  [ 「フルーツバスケット」続行中 ]
2005-05-28(Sat) 23:10:00
「フルーツバスケット」は12巻まで読みました。
とりあえずこの巻までしか借りてないのです。あとはまた来週。ううっ、早く読みたい…。
「十二支へんしんホームコメディ」というキャッチフレーズだったから、コメディだと思って読み始めましだが、けっこう描かれていることが深い。生まれながらにして背負っている呪いとか、家族の問題とか、実はみんな結構重いものを抱え込んでいる。
ところで、私は夾くんが好きなのです!(宣言してるよ)
ケンカっ早いキャラはあまり好きではないはずなんですけど、私は彼を応援しています。
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  [ 「フルーツバスケット」読み始め ]
2005-05-24(Tue) 23:06:00
高屋奈月「フルーツバスケット」(花とゆめコミックス)を借りました。
面白いという噂は聞いていて、タイトルだけは知っていたのですが、異性に抱きつかれると十二支に変身してしまう一族が出てくる話だったのですね。なんて斬新な設定…!(笑)
時々「はっ」とさせられるセリフがあってびっくり。たとえば1巻の、人は良心を持って生まれてこない。生まれながらに持っているのは欲だけで、良心は体が成長するのと同じで、自分の中で育てていく心。だから人によって良心の形は違う、というくだりとか。
今日は2巻まで読みました。現在17巻まで出ているのかな。読むの遅いんでゆっくり楽しませてもらいます。
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  [ ちょっとクラシック ]
2005-05-23(Mon) 23:27:00
土曜日曜の貴重な休日の時間は、すべて「金色のコルダ」に費やしました。
途中のセーブデータからプレイして、王崎、冬海、天羽、金澤と4人のEDにこぎつけました。これで一応全員のEDを見たことに。
でも、すべての種類のEDを見たわけではないので、まだまだ楽しむ余地はたくさんあるのですが。
王崎先輩を目指して怒涛のように親密度をあげていたのに、何故か月森ED(すでに見ている)になってしまった時は、思いっきり脱力してしまいましたよ! すぐに、気を取り直してやり直しましたが。
結局、一番気になっているのが月森なので、ついつい彼のまわりをうろちょろしてしまうんだな。スチルの収集率も月森のが一番多いです。

今日は、「のだめカンタービレ」の12巻を読みました♪
相変わらずおもしろい!笑いなくしては読めません。
ムッシュー長田の絵もおかしかった…。
それにしてもこのマンガ、いろいろと笑えるのに、演奏のシーンはすごくかっこいい、と思っています。

コルダとのだめで、なんかここのところちょっとクラシックづいてるかも。
棚にしまってあるCD、何か出してきて聴いてみようかな。
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  [ 再びコルダ ]
2005-05-17(Tue) 23:18:00
しばらく封印するとか言っていた「金色のコルダ」をまたやってました。
やっぱりライバル度の上げ具合がうまくいかなくて、なかなかイベントが発生しない~。
でも、今回、なんとか志水EDにこぎつけました。「珠玉」ではなく「街へ」EDですが。
いつも寝ぼけたようにぼんやりしている彼が、最後に屋上のドアを開ける時は結構あわてているような感じで意外でした。
そして、今回のクリアで、月森・土浦・志水の3人のEDをみたことになったので、おまけイベントの「トリオはうまくいくか」を見れるようになりました。
わはは。面白いなぁ!ふきだしながらTV画面みてました。楽しいよ!
クリアしてよかった!
こういうふうになってくると、もっとやりこみたくなってくるんだよね。
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  [ アランジTシャツ!! ]
2005-05-16(Mon) 22:46:00
aranzi

アランジアロンゾ大好きで、毎年何枚もTシャツ買ってます。
今年も三着買いました。しかも先行予約。今日届いたのさ~。
パンダとシロネコと、あと復刻のクマギターを購入しました。
夏は、家にいる時はほとんど毎日アランジTシャツ着てます。
もうアランジでひと夏越せるよってな感じです。
まだ寒くて、Tシャツは着れないけれど、暖かくなるのが楽しみです。ふふふふふ。
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  [ 今さら、世界の中心で、… ]
2005-05-11(Wed) 22:16:00
職場の人から、なりゆきで、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」のビデオを借りてしまいました。
はっきりいって、こういうのは、私の守備範囲外なのですよ。でも来るものは拒まないので(拒めないとも言う)、ええ、観ましょうとも。

もともと、私は世間の流行というものを全くわかっていないのです。
この映画だって、エンディングで流れていく出演者名を見て、ああ、この人が大沢たかおだったのか、彼女が柴咲コウだったのか、って初めてわかったくらい。
極め付けは、主題歌が、平井堅のあの歌だったということを知らなかった、ということです。
自分がどれだけ、世の中の動きについて関心が無いか、ということがよくわかりましたね。
でも、途中で流れた渡辺美里の「君に会えて」はわかったのよ。(古い人間ですか)
とても好きな曲だったのです。使われていてすごくうれしかった。

若いねぇ、君たち、などと思ったりもしましたが、泣かせる映画なので、泣きながらみました。なかなかそうは見えないのですが、けっこう涙腺がもろい人間なのです。鬼の目にも涙。
律子の役割が面白かった。そういうふうに繋がってくるんだなぁって。
あと、「いかにも」な感じですが、写真屋の重じい(山崎努)がわりと好きです。
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  [ 愛の挨拶♪ ]
2005-05-08(Sun) 22:39:00
「金色のコルダ」は、途中のセーブデータから土浦ED(「街へ」)をみました。終わり近くになってから合奏合奏また合奏で、無理やり親密度をあげていって、ギリギリでEDにこぎつけたので、途中のイベントとかは、ほとんどなし。味気ない攻略になってしまいました。
ところで。
クライマックスで流れる「愛の挨拶」という曲、主人公が大切な人への想いをこめて弾く重要な曲ですが、この曲が流れると、どうしてもNHK教育テレビの「ゆうがたクインテット」で歌われる ♪あーさの挨拶お~は~よ~ ひーるの挨拶こんにちは~♪ の歌声がぐるぐるまわって止まらないのです。
意中の彼とのエンディングを迎えても、頭の中には、アリアさんやスコアさんの顔が!
いや、「ゆうがたクインテット」好きなんですよ。CD買っちゃったくらいで。
ちょっとこれから忙しくなるので、「コルダ」は一度封印する予定。
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  [ 「金色のコルダ」 愛称は「かっぽん♪」 ]
2005-05-07(Sat) 22:00:00
プレステ2のゲーム「金色のコルダ」やってます。
考えなければならないこと、やらなければならないことがいろいろあって結構難しい。
最初はコンクールのために何をしていいかよくわからず、たいして練習もしないまま第一セレクションに臨んでしまい、自分でプレイしてて恐ろしくなるくらい破壊的で罪深い演奏をしてしまいました。
当然コンクールは最下位。

第二セレクションからまじめになって、きちんと練習してみたけれど、最初の頃の遅れを取り戻せなくって、ストーリーが進んでいくごとに、新しい楽譜を手に入れても技術レベルがたりなくて練習することもできない!
コンクールはあきらめて(というか、最初から話になってない)恋愛成就を目指していくことにしました。
でも、演奏が下手だとライバル度が低くて、恋愛にも深みがなくなってしまうのでした。
それでも月森と柚木の珠玉EDはみました。
最初、月森狙いでやっていて、月森くんひとすじだったのですが、柚木先輩の黒さが気になってしまってしまってね…。

ここまでが昨日までの話。
今日は、途中のセーブデータから火原先輩と仲良くなってみました。
裏表のない人だ、火原先輩。
主人公の名前、初期設定で「日野香穂子」、愛称は「香穂」ですが、私は愛称だけ「かっぽん」に変更したのです。シリアスな場面でそんな名前で呼ばれたら、面白いかなーというウケ狙いです。
でも、月森も柚木もフレンドリーじゃないから、「かっぽん」なんて呼んでくれないんですよ!だから火原が「かっぽんちゃん」と呼んでくれた時はニヤニヤしてしまいました。フフフ。
火原は「街へ出よう」EDでした。親密度をあげて、休日にデートに行こうと頑張ったけどダメでした。ほんと、いろいろとイベント発生の条件が難しいゲームです。
今日はついでに月森の「街へ」EDもみました。

ゲームをやると他のことが何もできなくなってしまうので、ここらで一区切りつけて、しばらくゲームを休みたいのですが…、ついついコントローラー手にとってしまったりするのです。危険だ。
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