猫目茶寮

その時々の、好きなことを気まぐれに
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  [ ただ今、停滞中。 ]
2007-06-30(Sat) 22:18:34
20070630-1   


       ねむいのにゃ。

どうも最近、気力が低下しているのです。
仕事はただ忙しいだけならまだいいんだけど、わからないことが多すぎる。
霧の中を手探り状態で歩くような感じで進んでいます。

迷いながら進んでいるうちに、もう7月になってしまいます。
来週はライブで東京行きます。たまにはパーッとやらないとね!
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  [ 「Water Me」BONNIE PINK ]
2007-06-25(Mon) 22:24:47
Water Me

「Water Me」BONNIE PINK

BONNIE PINKは今までちゃんと聴いたことがなかったのですが、ニューシングル「Water Me」が気になって、最初にiTunesで購入し、更に気になって結局CDを買ってしまいました。

このシングルに収録されている曲は、「Water Me」「Gimme A Beat」「MAGICAL MYSTERY TOUR」 三曲ともタイアップがついてるんですね。すごいなぁ。
ビートルズのカバーの「MAGICAL MYSTERY TOUR」、ノリノリで楽しいです。

「Water Me」はバラード。バラードだけど強さを感じます。
砂漠にある花が、“Water,Water me!”と叫ぶ。私に水を。私を潤して。
人はみんなそうなのかもしれないですね。乾いた場所にいて、潤してくれるものを求めている。懸命に生きようとしている。

そんなことを常に考えながら聴いているわけではありませんが、水は私も欲しいのです。

この曲を最初に聴いたとき、出だしの歌詞が気になったのでした。

  「小さな嘘で世界が振り向くのなら
   嘘つきになろう
   あなたに書いた手紙で泣いてくれるなら
   何万通も書こう
   ある事無い事書こう 
   月灯りででも書こう」

いくらでも書くよ、という気持ちが、なんだかいいなと思ったのです。
それで、ラストも好き。

  「あきらめ顔で泣いていた友よ 微笑んで
   この水をあげよう
   このペンをあげよう
   一つの本当をあげよう」

最初が「嘘」で、最後が「本当」なんだな、と思ったり。
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  [ 「グーグーだって猫である」3巻 大島弓子 ]
2007-06-23(Sat) 23:05:48
グーグーだって猫である (3)

「グーグーだって猫である」3巻 大島弓子 (角川書店)

仕事のことばかり考えていた一週間だった。
疲れた。
パソコンに向かう気力も著しく低下している今日この頃。

それはさておき、猫好きで有名な(?)大島弓子さんの猫エッセイマンガ「グーグーだって猫である」の3巻が出ていました。
2巻が発売されたのがけっこう前だったので(平成14年)、今までの経過を忘れていました。
2巻の後半をちょっと読み直し。そうそう、公園でホームレスの人から、疥癬(皮膚病)を患っている子猫を譲り受けたんでした。

前半は猫の病気の治療のことなど、実録猫マンガっぽいです。
そのあと、すでに家に猫が3匹いるのに、公園で5匹の子猫を拾ってしまったりと猫に囲まれた日々が…。
子猫の里親を探して、猫たちがもらわれいった後の大島さんの気持ちなどを読んでいて、泣きたくなってしまいました。

愛されている猫の話を読んでいると、本を読んでいる私の傍らで寝転んでいる自分の猫をめちゃくちゃ撫でてあげたくなります。
(かわいそうな猫の話を読んでも、めちゃくちゃ撫でてあげたくなるけど、それはものすごく気分が滅入るので、読みたくない)

本の後半は、一戸建ての家を買って、猫たちと共に引っ越しをする大島さんの話。
不動産を買うのって、もの凄く気合とエネルギーがいりそう…。
新興住宅地(?)なのに、よその家の猫が勝手にあがりこんできて、くつろいでいるのが意外でした。

本の帯に「映画化決定!」の文字があってびっくり。「主演:小泉今日子」と書いてあるよ。
このマンガを一体どうやって映画化するのか…。猫好きの漫画家と、飼い猫の日常なのに。しかも小泉今日子って。キョンキョンが大島弓子役なの!?
いやー、驚きましたねぇ。
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  [ 「とりぱん」とりのなん子 ]
2007-06-17(Sun) 13:23:36
とりぱん 1 (1)

「とりぱん」1~3巻 とりの なん子 (講談社 ワイドKCモーニング)

二人の方からこの漫画をオススメされ、これはもう読むしかないわねっ!と思い、現在出ている三巻まで一気に買ってしまいました。
面白かったです。ご紹介ありがとうございました~。

東北に住む、鳥好きな作者(三十代独身女性)が、身の回りを訪れる野鳥、猫、虫などの生き物たちや、季節と共に移り変わっていく風景などを描いたマンガ。

家の庭に鳥のエサ台を作って、パンや果物を置く。そこにはたくさんの鳥たちがやってきます。アオゲラもツグミもスズメもみんなかわいいです。とりのさんの庭は鳥の社交場のよう。
自分の家にもエサ台を作りたくなります。果物も置いてみたいな。でも警戒心の強い小鳥を安心させるようにするには、いろいろ気の長い努力も必要なんでしょうね。

基本は四コマで、笑える部分も多々あり、ワイルドなネタも多いのですが、ところどころ詩的で叙情的な部分もあり、季節の空気や自然への想いが伝わってきて、心に静かに波紋が広がっていくような感じなのです。
2巻、3巻の巻頭のカラーページの色合いも美しい。輝く光やしっとりした空気を感じて、とても心地よいです。

3巻になると、虫ネタが多くなってきます。
キアゲハの幼虫を育てている話も出てくるのですが、私は蝶の幼虫は…、アオムシは、かわいいとは思えないのー。

私の弟が昔も今も虫好きで(とりのさんと話が合いそう…)、子供の頃にアオムシを30匹くらい捕まえてきたこととか、大人になってからも、葉っぱについた蝶の卵を持ってきて、家の中で、卵→アオムシ→サナギ→蝶にしたこととか、いろいろ思い出しました。(あまり思い出したくなかった)
私はその姿を直視したくなかったので、アオムシのいる部屋には足を踏み入れないようにしていましたが…。

弟といえば、数年前、スズメの雛を保護して育てていたこともありました。
人の手で育ったから、肩や手の平に乗ったりもしていて、かわいかったですね。
弟はそんなふうに、自然、動物好きでいろいろ育てたりしているのですが、私は見るだけの人です。私が世話しているのは猫くらい。
このマンガを読んで、弟に「エサ台作ってー」と言っています。

3巻には芥川賞作家、絲山秋子さんとの対談も掲載されています。
絲山さんがとりのさんのマンガを「詩的」だというのは、本当にそうだと思います。
対談での絲山さんはサバサバ、スッキリした感じ。著作は読んだことがないのですが、今度読んでみようかしらと思いました。
マンガTB : 0CM : 8
  [ 花だより・はまなす ]
2007-06-15(Fri) 22:24:26
20070615-1

近所にハマナスの生垣があって、色鮮やかな花が咲いています。
5メートルくらいにわたって生垣が続いているので、そこを通ると、ハマナス、ハマナス。ずっと花が続いていくような感じ。満開だとけっこう目を奪われてしまいます。
もう散り始めていて、下の方にピンク色の花びらがたくさん落ちているのですが、それも綺麗。

そばを通ると花の香りが漂ってくるのですが、それが玖瑰(メイグイ)紅茶やローズティーを思い出させる香りなのです。
玖瑰紅茶は、ハマナスの花のお茶。匂いが同じなのは当然なのですが、ああー、やっぱりハマナスなんだなぁ、バラ科なんだなぁ、と実感したというか。
そういうわけで、花の香りの紅茶を飲みたいところなのですが、今はハマナスもバラも茶葉を切らしていて家には無いのでした。
今度買っておかなくては。
玖瑰紅茶もローズティーも、あっさりした味で好きなのです。

最近、精神的、体力的に疲れ気味なので、花とお茶でゆっくりしたいです。

20070615-2
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  [ 「触身仏」北森鴻 ]
2007-06-13(Wed) 22:44:20
触身仏―蓮丈那智フィールドファイル〈2〉

「触身仏~蓮丈那智フィールドファイルⅡ」北森 鴻 (新潮文庫)

異端の民俗学者・蓮丈那智と、助手の内藤三國が調査に赴いた先で出会う事件の数々を、民俗学の解釈を織り交ぜながら解いていくミステリ集。

以前読んだ「凶笑面」が面白かったので、シリーズ二作目も読みました。
蓮丈先生は、相変わらずクールビューティーで怜悧な雰囲気。今回はいろいろと危険な目にもあっています。そして三國は相変わらず気弱で先生に振り回され気味。いや、先生に助けてもらっているのかな。先生がいなかったらどこへ流されていくかわからないというか…。オロオロしている姿をみていると、しっかりー!と言いたくなります。頑張れ。

山の中にある供養の五百羅漢、村に祀られている特殊な道祖神…などなど、民俗学方面からの謎解きも面白かったです。
でも、祀られているものの背景や由来が説き明かされていくと、昔の人が封印しようとした過去の暗い歴史背景が見えてきて、どんよりとした気持ちにもなってくるのでした。

「死満瓊」に出てきた巴文にまつわる話が興味深かったです。
巴文は一説には二つの勾玉を組み合わせたもので、海幸彦、山幸彦の神話にも出てくる海の水を自在に操る二つの珠をあらわしているという説。
巴の紋が、水が渦を巻いているのをあらわしているということも今まで全く意識していなかったので、あっ、そうか、あれは水だったのかと思いました。

蓮丈那智は異端の民俗学者という設定なので、実際に民俗学に携わっている人から見たら、那智の説はどうなのかわかりませんが、面白く読んでいます。
三作目も読みたいけど、まだ文庫になっていないのです。しばし待たなくては。
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  [ 「YOU」小谷美紗子 ]
2007-06-10(Sun) 23:16:09
YOU

「YOU」小谷美紗子

もう数日待てば、アルバムが発売されるんだけれど、結局シングルを買っている私。
本当は次は本の記事にしようと思っていたし、そもそも今日は更新しないつもりだったのに、私は「YOU」を聴いてしまったのです。
わー、もう書かずにはいられない感じ。
いいよ、このシングル。

ぱっと耳に飛び込んできたときに、これは何?って思ってしまうような力強さのある曲だと思います。
出だしのちょっと訥々(とつとつ)としたような歌い方も胸に迫ってくるような感じです。
聴いていると、走って行ってしまいたくなるような曲ってあるでしょう。
心の中の何かが早くなるような感覚。
小谷さんの歌声もピアノの音も、はっきりと響いてきて胸を騒がせます。

  「誰の声 本当はずっと塞いでいた 打ち消すくらいに
   こんなにも、こんなにも どうして会いたくなるの
 
   曖昧に 傍にいたい 魅かれて行く 止めてお願い
   タイムマシーンは いらない 陽炎のような今が欲しい」


二曲目の「オオカミ」は過去の曲のニューバージョン。一発録りだそうです。
小谷さんの曲の中では珍しく幸せな雰囲気の曲です。
好きな人の少年時代に逢いに行きたいというふうに始まる曲。  
ベースの音が、遠い時間を引き寄せるような感じで良いです。

公式サイト→ 
音楽TB : 0CM : 4
  [ 小鳥といるかとクレマチスと ]
2007-06-09(Sat) 19:30:48
20070609-420070609-2

最近、花壇ではクレマチスが次々と咲いています。
クレマチスといえば、私はやっぱり遊佐未森の「クレマチス」を思い出してしまい、♪「クレマチスの 垣根沿いに まわりだした 新しい時~」 と歌い始めてしまいそうになるのですが、この前、発売された種ともこのニューアルバムにも「小鳥といるかとクレマチスと」いう曲があったのです。
なんだかクレマチスな今日この頃。

   「小鳥といるかとクレマチスと
    そんな生き物を眺めてごらん
    ほらね やさしくなるためには
    すこし魔法を使ったって悪くない」

優しい歌でありました。
この曲はアルバムのラストの曲なので、穏やかにしめくくられる感じです。
(アルバムのことはたぶんまた後日書きます)

20070609-1  ところで、この春、家の花壇に小鳥の巣箱を
  設置したのでした。
  でも、鳥さんは全然来ませんよ。
  巣箱の近くに、景観を損ねるコードが写って
  ますが、どうぞお気になさらずに。
  ちなみに家族が、鳥の餌を毎朝まいていて、
  庭先にスズメはたくさんやってくるのですが。
  足音を聞くとすぐに逃げちゃうし、鳥の写真は
  撮れません。


小鳥といるかとクレマチスと。イルカはいませんので、電車の窓から撮った海でもどうぞ。
この海にはイルカもいるらしいですよ。
画像にちょっと染みのようなものが見えるのは、窓の汚れです。どうぞお気になさらずに。(気になるよ)

20070609-3

三題話にもなっていませんが、こんなようなもので心を和ませている私です。
日々のことTB : 0CM : 12
  [ 「Quarternote 2nd」小谷美紗子 ]
2007-06-06(Wed) 00:03:16
Quarternote 2nd-THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2003-
「Quarternote 2nd~THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2003-」

小谷美紗子さんのニューシングルが5月に発売されていて、買わなきゃー、買わなきゃー、と思ってるんだけど、この前CD屋に行った時には売っていなくって(くるりのシングルはあったけど)、やっぱりこの街のCD屋には期待できない…と思い、だけどベストアルバムはあったので買ってきました。

小谷さんの二枚目のベストアルバムが、3月に発売されていたんだけれど、つい最近まで出ていたことも知らなかったのです。
やっぱり情報はこまめにチェックしてなきゃダメなんですね。

「小谷美紗子10周年を飾るコンプリート・ベスト」とのこと。1996年から2003年までの曲が入っています。
「嘆きの雪」「真(君の未来に捧げるうた)」の弾き語り、ボーナストラックでオフコースの「さよなら」のカバーも収録。
小谷さんの「さよなら」も違った味わいがあっていいです。雪が降ってきそうな白い感じ。

1曲目が、「音」で、ベルの響きを連想させるような激しい音で始まる曲。目が覚めるようです。ガツンときます。
アルバムは全部持っているけれど、久しぶりに聴く曲も多かったです。

「呼吸」の中の、「息をしているだけで 良いんだよ 目が覚めれば すべてが新しい」というフレーズが、とても新鮮に聞こえてきました。
「明日からではなく」「エリート通り」などといった社会的な鋭い歌詞の曲も、おおー、って感じでした。車の運転しながら「エリート通り」聴いてて、何故か泣きたくなってきてしまいましたよ、不思議だ。

彼氏が亡くなってしまう曲、「慰めうた」も切ないです。「あなたと私の間に天の川が流れただけと」という歌詞が泣かせます。
「Off you go」も好きです。英語の中に日本語が混じっている歌詞。
「コエガキキタイ アイタイアイタイ ソレシカイエナクナリマシタ」と、畳み掛けるように歌うところが印象的です。

「音」を聴いていて、小谷さんの歌い方は、独特な抑揚のある歌い方のような気がするなと思いました。蝶の羽ばたきのような。
蝶っていうと、弱々しいイメージかもしれないけれど、そうじゃなくって、強いんだけど、揺らぎがあるっていうか。それがまた心地良い感じで。


私は「生けどりの花」という曲が好きなんだけど(三枚目のアルバム「うたき」に収録)、これがベストに入っていないのがちょっと残念でした。
 「私は草花地面なしじゃ生きては行けない
  それでもあなたの近くへいくため
  あなたのお家の花瓶の
  生けどりの花になりました
  やっとあなたの視野までたどりついた たどりついた」
という歌詞が、初めて聴いたときからとても印象に残っていたのです。
ベストアルバムとは関係ないけど、ちょっとこの機会に書いてみました。

6月13日にはニューアルバム「Out」が発売されます。もうすぐです。
そのまえにシングルを買わなきゃ…、とか言ってるうちにすぐ13日になっていそう。

こちらで試聴あり→ 
音楽TB : 0CM : 6
  [ 「JUBILEE」くるり ]
2007-06-03(Sun) 21:04:00
JUBILEE
くるりのニューシングル「JUBILEE」を聴いています。
ウィーンでレコーディングされた壮大なバラード。
「辿り着いた、くるり史上最高傑作」という自信満々なコピーがついてます。

一聴して、いいな、と思ったけれど、何をどう言えばいいのか、うまく言葉がみつからない感じです。
くるりの曲は私にとってそういうことが多いかも。
単に、私の音楽に関する語彙が少ないせいかもしれませんが。

遙かな広がりを感じる曲。長い道をずっと歩き続けてきて、またこれからも歩いていくような。人生の旅のような、そんなイメージを持ちました。
薄曇りの世界に、淡い光が射してきたような、そんな景色が見えてくるのでした。

この曲を聴いていたら、「ムーン・リバー」(「ティファニーで朝食を」の主題歌の)と、小沢健二の「春にして君を想う」を思い出しました。なんとなくね。
ゆっくりと流れるように、優しいけどちょっと切なげで、そして遙かな感じ。

カップリングの「ヘイ!マイマイ!!」は外し気味の歌い方が味のある感じです。
♪「超不自然~ 超不自然~」っていうフレーズが結構脳裏に浸透してて、仕事中に突然よみがえってきたりします。
音楽TB : 0CM : 6
  [ 花だより・ぼたん ]
2007-06-02(Sat) 18:15:12
20070601-2    
  20070601-1

花壇にぼたんの花が咲き始めました。
大輪の花はすごく存在感があるんだけど、華やかなだけじゃなくてかわいい感じもします。


20070601-3
   夕方に再び見に行ったら、
   花びらが閉じていました。
   その姿が、「おやすみなさい~」って
   言ってるような感じで、
   なんだか可笑しかったのです。
   花を閉じると、しっとりした佇まい。 



この一週間は、会議、人間ドック、出張(日帰りだけど)と、慌しかったのです。
バリウム飲んだ次の日に出張ってキツくないですか。
ドックで体重量ったら、ちょっと減っていて、やつれ気味の私です。
平常業務をできなかったツケがまわってきて、また仕事がたまっております。
出張帰りの海岸線の見晴らしが良かったので、車の中から携帯でパチリと。
(ちゃんと停車してるから大丈夫ですよ)

20070601-4
日々のことTB : 0CM : 12

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