28,
2007

私と音楽の好みのツボがとても近いつっつさんが、大推薦している「山田晋吾とマキノリョータ」さん。
最近、私がネットを巡っている周辺でもファンになっている方が多く、気になっていたのですが、気になりすぎたので、このたびついにCDを取り寄せてしまいました。
バイオリンと歌とギター類による二人組音楽。アイルランドやヨーロッパの民族音楽を思い出させるようなオリジナル楽曲を演奏しています。
東海地区を中心に活動しているユニットですが、遠く北の海に住む私も聴くことができるなんて、ネットって凄いし、つっつさんの情熱も凄いし、そうさせる山マキさんの音楽の力も凄いですね。
CDは、『カラス』と『バオバブ』の二枚。
私はもともと民族音楽系の曲が好きなのですが(遺伝子に組み込まれているんじゃないかと思うくらい好き)、山マキさんの曲は、私の中に自然に馴染んでくるようなる感じで、たまらないのです。
『カラス』のほうが、異国的な感じでしょうか。聴いていて、とても懐かしいような気持ちになってしまいました。
『バオバブ』には歌も入っていて、「パンの歌」とか聴いていると、なんだか気持ちが和んでしまいます。歌詞も気になります。
郷愁の漂う曲では、心が遙か遠くまで旅をして、躍動感のある曲では、心が躍り魂が熱くなるのでした。
CDを手にしてから、ここ数日ずっと聴いてます。当分ヘビロテかな。
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記事にして下さってありがとう! 感激☆
京都オンパクでも感じたけれど
アイリッシュ、ジプシー、ヨーロッパの音楽って聴いていて
心が魂が自然に沸々してくるんですよね
自分も同じく、遺伝子に組み込まれているに違いないって思っています^^
山マキさんの音楽に出会ったときの衝撃は
私の中では凄かった 大袈裟ではなく、ホント自分の中ではそうでした
あの衝撃はなかなかめぐり逢えるものではありませんです^^
しろにゃさんに聴いてもらいたいと思っていたので嬉しいです^^
ありがとう☆
つっつさんとお会いした時に買ったのです♪
にんまりにんまり^^
わー、感激していただいて恐縮です。
つっつさんに導かれて、新たな音楽と出会うことが多いのですが、今回もまたそうでしたね☆
山マキさんの音楽はやはり私の好きな感じでした。
聴いていると、確かに誰かにすすめたくなってしまいますね〜。
ここのところ、バイオリンとギターの音が、頭の中をぐるぐるまわっています♪
私の方こそありがとうです^^
お持ちでしたか〜^^
やはりつっつさんが縁を取り持っていますね♪
私もついに聴きましたっ。